ヌキ旅とは風俗店を制覇することだ - 土浦や水戸でガンガンやります

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2014年9月2日

新人の受付嬢はワケ有り?

jjwerywrywy

仕事で営業まわりをしていたとき、いつも立ち寄り取引先の会社に新しい事務員が入社していた。
普段なら、俺がカウンターの前に立つと、「どうも、お疲れ様です」と誰からか声がかかる。
しかしその日ばかりは違った。
「いらっしゃいません。ご用件は?」と不思議そうな顔で俺を見る女性。

俺もこの女性は初対面だ。
「○○貿易の斉藤と申しますが、企画の鈴木さんいらっしゃいますか?」とたずねると、
「恐れ入ります、アポイントはお済みでしょうか」と堅苦しいことを尋ね返してきた。

この女性、まだ慣れていない様子で少し焦っている。
その仕草がとても可愛い。
カウンターの下に隠してある内線電話で企画課に電話しようとしているようだが、内線番号を記憶していないらしく、
立ったり座ったりを繰り返しながら、内線番号帳を探しているようだ。
胸元から覗く谷間が俺には心地よく、「331番ですよ」と教えるのも躊躇ってしまった。

やっと受付まで来てくれた鈴木さん。
いつものように軽く挨拶を済ませ、ラウンジのある2階に移動した。

「あの新人さん、すごく可愛いですね」
そう言う俺に鈴木さんは、「あの子はワケ有りだぞ」と笑う。

「常務が土浦の風俗で発見した風俗嬢を我が社の受付嬢に引っ張ってきたらしい」とのこと。

どうりで胸元の露出が魅力的だと思った。
タイトスカートから見えるお尻のシルエットも最高の女の子だった。

そうだ、今日あたり久々に土浦にある俺のお気に入りデリヘルにでも行ってみようか。

土浦風俗